<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<rss version="2.0">
<channel>
<title>Ｃ言葉</title>
<link>http://www.ckotoba.com/</link>
<description>Ｃ言葉</description>
<language>ja</language>
<copyright>Copyright 2010</copyright>
<lastBuildDate>Fri, 01 Jan 2010 00:00:00 +0900</lastBuildDate>
<pubDate>Sat, 02 Jan 2010 05:45:48 +0900</pubDate>
<generator>http://www.movabletype.org/?v=3.2-ja-2</generator>
<docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 


<item>
<title>たくさんの出会いの中で　瞬間に　あなたを思い出すことがある</title>
<description>三十一文字の作品集。</description>
<link>http://www.cnovels.com/ks/tk.html</link>
<guid>http://www.cnovels.com/ks/tk.html</guid>
<category>350_短歌</category>
<pubDate>Fri, 01 Jan 2010 00:00:00 +0900</pubDate>
</item>

<item>
<title>eve Love</title>
<description> 作詞：千歳 作曲：rikumamoru 眠れなくて音楽を聴いてた 懐かしいかおりがしてる 子供のころよくかいでたあのかおり 眠れない記憶 いまごろもう　きっと夢をみてるから わたしはひとり　すこし前のメールを眺めてる ねえ　あなたはどんなあしたをプレゼントしてくれるのかな はじめてのChristmasEve　 きれいなillumination　 なのにねえなんでわかってくれないの 空を見る　不思...</description>
<link>http://www.cnovels.com/mu/evelove.html</link>
<guid>http://www.cnovels.com/mu/evelove.html</guid>
<category>070_楽曲</category>
<pubDate>Thu, 24 Dec 2009 10:35:37 +0900</pubDate>
</item>

<item>
<title>eve Love 後編</title>
<description> 「ただいまー」 　ブーツを脱いで、足を引きずるようにして部屋の電気をつける。 　あたりまえだけど、ひとり暮らしの部屋には誰もいない。 　壁の時計は１１：４０だった。 　たしかイブって、日付がかわると終わるんだっけ。 　わたしのイブは先に終わっちゃったけどね。 「……足いたーい」 　エアコンつけて、コートを脱ぎながら文句を言ってみる。やっぱり誰もこたえてくれない。 「もうヤダ」 　ため込んでたもの...</description>
<link>http://www.cnovels.com/rs/evelove2.html</link>
<guid>http://www.cnovels.com/rs/evelove2.html</guid>
<category>080_恋愛小説</category>
<pubDate>Wed, 23 Dec 2009 04:14:31 +0900</pubDate>
</item>

<item>
<title>eve Love 前編</title>
<description> 「もうヤダ」 　いきなりすねちゃっててごめんね。 　でも理由をきいたら、わかってくれる女の子もいると思うんだ。 　きょうはクリスマスイブだった。予定をばっちりあけて、何日も前からヨシオくんとのスペシャルデートを楽しみにしてた、そんな特別な日。 　あ、ヨシオくんっていうのは、付き合って２ヶ月になる彼氏ね。 　けど、いま思えば最初からつまずいてた。 　まず、ヨシオくんからなかなかデートのお誘いがこな...</description>
<link>http://www.cnovels.com/rs/evelove.html</link>
<guid>http://www.cnovels.com/rs/evelove.html</guid>
<category>080_恋愛小説</category>
<pubDate>Mon, 09 Nov 2009 22:18:52 +0900</pubDate>
</item>

<item>
<title>意味深な歯医者さん</title>
<description> 最近歯科に通い始めました。 突然右上の歯がうずき始め、頭も痛いし、夜勤とかに入ってても、おちおち仮眠も取れなくなってきた為です。 診察の結果、治療歴のある奥歯が炎症を起こし化膿していることが判明。本格的に治療を受けることになり今に至ります。 ところで１０年程前にも、別の歯が炎症を起こしたことがありました。その時には、当事お世話になった名古屋の歯医者さんに「神経腐ってますね」と、親にも言われたこと...</description>
<link>http://www.netaripo.com/haisya/haisya04.html</link>
<guid>http://www.netaripo.com/haisya/haisya04.html</guid>
<category>800_歯医者編</category>
<pubDate>Mon, 02 Nov 2009 01:23:09 +0900</pubDate>
</item>

<item>
<title>優しくきゅっと - noise Vol.05 - 09・10</title>
<description> 　　　９ 「どうぞ」 　缶コーヒーを洋輔に渡した。 「サンキュー」 　受け取った洋輔は、器用に右手だけでフタを空ける。 「リリ、眠ってる？」 「ああ、ぐっすり寝てるよ。そのうちイビキかきだすんじゃないか？」 「よかったー」 （だからそばにいて。もう放さないで） 　リリがそう言って、ふたりは無事仲直りをした。 　そのあとリリには地獄が待っていた。 （じゃあそろそろ吐け） 　そうゆうと、それまでとて...</description>
<link>http://www.cnovels.com/shortstory/noise05-05.html</link>
<guid>http://www.cnovels.com/shortstory/noise05-05.html</guid>
<category>095_noise (バンド系恋愛小説)</category>
<pubDate>Fri, 09 Oct 2009 20:20:40 +0900</pubDate>
</item>

<item>
<title>優しくきゅっと - noise Vol.05 - 07・08</title>
<description> 　　　７ 「もう、なんでよ！」 　電車を降りた直後、声に出して文句を言った。 　なんでこんな日に限ってお店超忙しくて、しかもシフトに穴があいたりするんだろう。 　何度も見た腕時計の針をまた確認する。深夜１１時ちょうど。 　リリといったん別れてから、もう４時間が経ってしまっていた。 　アタシがバイトしている居酒屋は、基本いつも忙しい。 　安いし、どのメニューもけっこう美味しいしね。あと、なんでか店...</description>
<link>http://www.cnovels.com/shortstory/noise05-04.html</link>
<guid>http://www.cnovels.com/shortstory/noise05-04.html</guid>
<category>095_noise (バンド系恋愛小説)</category>
<pubDate>Thu, 08 Oct 2009 19:48:48 +0900</pubDate>
</item>

<item>
<title>優しくきゅっと - noise Vol.05 - 05・06</title>
<description> 　　　５ 　シンくんとはじめてエッチするようになってからずっと、アタシはシンくんに夢中だった。 　あ、正確にはあの日、noiseの初ライブで彼の歌を聴いてからなのかなぁ。 　シンくんの歌声は予想してたよりずっと素敵で魅力的だった。 　オキとハルトくんとシンくんにnoiseの結成を宣言されてから２ヶ月が経っていた。新曲も２曲あったけど、後は全部BREATHの楽曲だった。 　そう――同じ曲のはずなの...</description>
<link>http://www.cnovels.com/shortstory/noise05-03.html</link>
<guid>http://www.cnovels.com/shortstory/noise05-03.html</guid>
<category>095_noise (バンド系恋愛小説)</category>
<pubDate>Tue, 06 Oct 2009 22:52:22 +0900</pubDate>
</item>

<item>
<title>優しくきゅっと - noise Vol.05 - 03・04</title>
<description> 　　　３ 　シンくんとはじめて会ったのは、４月――雨の降る日の夜だった。 　アタシにとって大事な出来事がある日は、なぜかよく雨が降る。この日も雨で、いま思えばオキに飲みに誘われたときからなにかの予感を感じてた気がする。 　下北沢の、安いので有名な居酒屋に入ると、すぐにアタシを見つけたオキが手を振ってくれた。 　オキは、いまはもうないBREATHのベースだったヤツで、同い年でアタシのバイト仲間でも...</description>
<link>http://www.cnovels.com/shortstory/noise05-02.html</link>
<guid>http://www.cnovels.com/shortstory/noise05-02.html</guid>
<category>095_noise (バンド系恋愛小説)</category>
<pubDate>Sun, 04 Oct 2009 11:11:16 +0900</pubDate>
</item>

<item>
<title>優しくきゅっと - noise Vol.05 - 01・02</title>
<description> 　　　１ 　白く息苦しい廊下を延々と歩き回ってやっと見つけた３０２号室。 　部屋に入ると、そこには包帯だらけの洋輔がいた。 　それを見て爆笑してしまう。 「なに笑ってんだてめぇ」 　洋輔がドスをきかせた声で言ってくる。 　だけどその声はさすがに弱々しくて、きいてたらさらにおかしくなって、ちょっと息をするのが苦しいくらいになって思わず「もうやめて」と言ってしまった。 「アヤ」 　名前を呼ばれて顔を...</description>
<link>http://www.cnovels.com/shortstory/noise05-01.html</link>
<guid>http://www.cnovels.com/shortstory/noise05-01.html</guid>
<category>095_noise (バンド系恋愛小説)</category>
<pubDate>Sat, 03 Oct 2009 16:50:13 +0900</pubDate>
</item>

<item>
<title>ドラクエ９短歌（作成途中）</title>
<description> 楽しみに待っていたのにまた延期　誰か私にベホマをかけて 今度こそ延期はないと信じつつＤＳ買ったぜ勇者になるぜ 透明で浮遊中でも大抵のことはできるが壺が割れない 違和感を持たないはずがない　だって光り輝くうまのふんだよ？ 割ることができないでいた壺を割る　その代償に翼をなくした パーティーは一人男子で他はみな女子で組むのが旅の醍醐味 ショートよりやはりロングか　なら色は？　悩み続けるルイーダの酒場...</description>
<link>http://www.cnovels.com/ks/dq9.html</link>
<guid>http://www.cnovels.com/ks/dq9.html</guid>
<category>350_短歌</category>
<pubDate>Tue, 21 Jul 2009 00:00:00 +0900</pubDate>
</item>

<item>
<title>グルオフ第08回 焼肉くにもとで忘年会開催のお知らせ</title>
<description> 　寒い寒い(*_*)　寒い中【 焼肉くにもと 】で忘年会を開催します(^O^) 　忘年会か新年会を開催しよう。 　けど場所はどこにしよう(・ω・) 　とずっと悩んでいたのですが、尚さんの日記でくにもとに行きたいという声があがっていたので、思い切ってお深いにはちょっぴり敷居の高いくにもとで開催することにしました！ 　さて、くにもとは人気店のため、大人数で開催することが難しいという弱点があります。 ...</description>
<link>http://www.cdailylife.com/gourmet/2007-12-21.html</link>
<guid>http://www.cdailylife.com/gourmet/2007-12-21.html</guid>
<category>200_グルメ</category>
<pubDate>Fri, 21 Dec 2007 16:08:06 +0900</pubDate>
</item>

<item>
<title>歌集　きよしとよしこの夜</title>
<description>12月。女の子に一目ぼれした男の子が、クリスマスにかこつけてなんとか女の子のハートを射止めようと奮闘する様子を詠んだ連作短歌。</description>
<link>http://www.cnovels.com/ks/ky.html</link>
<guid>http://www.cnovels.com/ks/ky.html</guid>
<category>350_短歌</category>
<pubDate>Mon, 17 Dec 2007 21:06:52 +0900</pubDate>
</item>

<item>
<title>短歌始めました</title>
<description>　最近なぜか短歌に凝ってます。 　五七五七七　で読むあれですね。 　短歌の知識はまるでないので、短歌として成立しているかどうかさえいまいち自信がないのですが、まあ新しい表現の形ということで、見守ってくださればと思います。 　そんなわけで、早速初の連作短歌を公開しましたのでよかったらご覧ください。 　知り合いのうちの犬をヒントに、歌にしました。 　5分もかからずお読みいただけると思うので、ぜひぜひ。...</description>
<link>http://www.cdailylife.com/life/2007-12-12.html</link>
<guid>http://www.cdailylife.com/life/2007-12-12.html</guid>
<category>100_日常</category>
<pubDate>Wed, 12 Dec 2007 14:56:42 +0900</pubDate>
</item>

<item>
<title>歌集　ハナちゃん</title>
<description>真っ白でフワフワな犬、ハナちゃんを詠んだ連作短歌。</description>
<link>http://www.cnovels.com/ks/hanatyan.html</link>
<guid>http://www.cnovels.com/ks/hanatyan.html</guid>
<category>350_短歌</category>
<pubDate>Wed, 12 Dec 2007 14:47:26 +0900</pubDate>
</item>

<item>
<title>長男が誕生。そのとき両親は？</title>
<description>私がこの世に生を受けたとき、父が考えた私の名前。</description>
<link>http://www.netaripo.com/days/sankichi.html</link>
<guid>http://www.netaripo.com/days/sankichi.html</guid>
<category>100_日常編</category>
<pubDate>Mon, 26 Nov 2007 23:40:23 +0900</pubDate>
</item>

<item>
<title>ラブソング - noise Vol.04 - 後編</title>
<description> 　　　４ 　下北沢のライブから２週間が経った。 　今日は貸しスタジオで練習する日だった。次のライブも４日後に控えているし、みな追い込みの気分で、それなりに一生懸命練習している。 　２時間くらいぶっ通しで練習して、少し休憩をとることにした。 「オキ、今日練習終わったら飲みに行かない？」 　タバコを吸っていると、シンがそう提案してきて驚いた。 「珍しいな。おまえが飲みに誘ってくるなんて。酒苦手じゃな...</description>
<link>http://www.cnovels.com/shortstory/lovesong2.html</link>
<guid>http://www.cnovels.com/shortstory/lovesong2.html</guid>
<category>095_noise (バンド系恋愛小説)</category>
<pubDate>Mon, 16 Jul 2007 02:00:04 +0900</pubDate>
</item>

<item>
<title>ラブソング - noise Vol.04 - 前編</title>
<description> 　　　１  　今夜の下北沢でのライブは、アクシデントもありはしたけど、結果的には最高に盛り上がったライブだった。  　ライブが終わって、ライブハウスに残っていたお客さんたちに挨拶をしていると、「よかったよ」とか「最高でした」とかかなりの好感触。  　自主制作したＣＤも、なんだかんだで今日だけで２０枚も売れた。  　『noise』――ＣＤのジャケットに印刷されたその文字を、感慨深く眺める。nois...</description>
<link>http://www.cnovels.com/shortstory/lovesong.html</link>
<guid>http://www.cnovels.com/shortstory/lovesong.html</guid>
<category>095_noise (バンド系恋愛小説)</category>
<pubDate>Mon, 16 Jul 2007 01:00:04 +0900</pubDate>
</item>

<item>
<title>CAPACITY OVER</title>
<description> 廃墟の中に　立ちすくむ冷たい鉄塔 風に揺れる途切れたロープ あんなものにでもぶら下がってみたら こんな痛みなんて　忘れられるのだろうか 巨大な交差点　向かってくる人たちはみんな それぞれあさってのなにかを見てた 孤独を知って　立ちすくみそうになる 俯いてロボットのように　足を動かした 灰色の空は落ちてこない 終わらない夜の中で 終わらない雨に濡れて いつも差し伸べられている手も　僕は握れない 想...</description>
<link>http://www.cnovels.com/ut/capacityover.html</link>
<guid>http://www.cnovels.com/ut/capacityover.html</guid>
<category>120_歌詞</category>
<pubDate>Sun, 15 Jul 2007 00:05:09 +0900</pubDate>
</item>

<item>
<title>シリーズ化した</title>
<description>　引き続き「群青の空」を執筆中。 　もはや「群青の空」というタイトルが変更になることは決定したも同然だけど(笑) 　そういえば、リリのシリーズを「noise」シリーズとして独立させたことに気づいている人はいるのかな？ 　シリーズとして、全体でひとつの大きなストーリーを形作っていく予定です。 　で、「群青の空」は、その「noise」シリーズの最新作になります。 　この回で、シンとアヤの関係を多少なり...</description>
<link>http://www.cdailylife.com/life/2007-07-14.html</link>
<guid>http://www.cdailylife.com/life/2007-07-14.html</guid>
<category>100_日常</category>
<pubDate>Sat, 14 Jul 2007 11:48:41 +0900</pubDate>
</item>

<item>
<title>書くということ</title>
<description>　なんか昨日から少しおなかが痛い(&gt;_ 　ちょっと食あたり気味かな；； 　けどそんなことよりも。 　最近創作活動が快調なのです。 　今書いている小説も、たぶん三連休目の月曜日までには書きあがると思う。 　タイトルなんにしようかな。 　ちなみに仮題は「群青の空」。 　けどたぶん変えます。 　だって、今のところまったく空とか出てこないし。 　なんでこんなタイトルが浮かんだのかさえもはやわかんない(^_...</description>
<link>http://www.cdailylife.com/life/2007-07-12.html</link>
<guid>http://www.cdailylife.com/life/2007-07-12.html</guid>
<category>100_日常</category>
<pubDate>Thu, 12 Jul 2007 23:13:50 +0900</pubDate>
</item>

<item>
<title>冷たい手</title>
<description> Happy daily like a dream Only two of the world なんとなく　いつか叶うんじゃないかって思っていた夢を キミは他の誰かと　知らないうちに見ていたんだね 冷たくて持てない わがままをいうこの子のために ボクは缶コーヒーを両手であたためてあげた キミは少しだけぬるくなったコーヒーを手に持って　ニッコリと微笑む そしてふたり並んで歩くんだ ボクの冷たい心が　...</description>
<link>http://www.cnovels.com/ut/tumetaite.html</link>
<guid>http://www.cnovels.com/ut/tumetaite.html</guid>
<category>120_歌詞</category>
<pubDate>Tue, 10 Jul 2007 22:14:16 +0900</pubDate>
</item>

<item>
<title>SEX ＆ LIVE. - noise Vol.03 -</title>
<description> 「彼と別れたの」 　ラブホテル。ぼくの胸板やら腕やらに唇を押し付けて遊んでいたアヤが突然そんなことを言った。 「そうなんだあ」 　そろそろタバコが吸いたくなって、もぞもぞし始めていたぼくは、彼女の目を見る。 「その割には落ち込んでないね」 　アヤが前の彼氏、じゃもうないか。前の前の彼氏と別れたばかりの時のことを思い出す。あの時は、確か１０日間くらいは落ち込んでた。 「うん、新しい彼が、その後なぐ...</description>
<link>http://www.cnovels.com/shortstory/sexandlive.html</link>
<guid>http://www.cnovels.com/shortstory/sexandlive.html</guid>
<category>095_noise (バンド系恋愛小説)</category>
<pubDate>Sun, 01 Jul 2007 02:36:01 +0900</pubDate>
</item>

<item>
<title>ありがとう</title>
<description> 　ありがとう　君にあえたから 　僕は今また　新しい自分に向き合えた 　理由さえもわからない苛立ちに 　意味なく傷つけたり　傷つけられたり 　他の人に言われても 　なにも感じないはずの言葉が 　こんなにも痛みをともなうのは 　君が大事な人だったから 　ありがとう　壊れた心も 　きっといつかは　新しい世界に向き合えて 　もう僕らはきっと会うこともなく 　はじめからこの出会いは　なかったように 　違う...</description>
<link>http://www.cnovels.com/ut/thankyou.html</link>
<guid>http://www.cnovels.com/ut/thankyou.html</guid>
<category>120_歌詞</category>
<pubDate>Sat, 16 Jun 2007 01:02:06 +0900</pubDate>
</item>

<item>
<title>もしも彼女が</title>
<description> 「ねえ。朝起きて、もしもあたしが猫になっていたら、あなたどうする？」 「…………」 　またか。俺はその質問に正直うんざりしていた。 　彼女が初めて俺に聞いてきた架空の話はどんなんだっけ――そうだ。「もしもあたしが人殺しだったら、あなたどうする？」確かこいつは俺にそう聞いてきたんだった。 　そのときは「自首するように勧める」とかなんとか言ったら、どうやらそれは彼女の意に染まない返答だったらしい。か...</description>
<link>http://www.cnovels.com/rs/moshimoshimo.html</link>
<guid>http://www.cnovels.com/rs/moshimoshimo.html</guid>
<category>080_恋愛小説</category>
<pubDate>Fri, 08 Jun 2007 23:14:59 +0900</pubDate>
</item>

<item>
<title>もしも彼女が</title>
<description> 「ねえ。朝起きて、もしもあたしが猫になっていたら、あなたどうする？」 「…………」 　またか。俺はその質問に正直うんざりしていた。 　彼女が初めて俺に聞いてきた架空の話はどんなんだっけ――そうだ。「もしもあたしが人殺しだったら、あなたどうする？」確かこいつは俺にそう聞いてきたんだった。 　そのときは「自首するように勧める」とかなんとか言ったら、どうやらそれは彼女の意に染まない返答だったらしい。か...</description>
<link>http://www.c-loved.com/shortstory/moshimoshimo.html</link>
<guid>http://www.c-loved.com/shortstory/moshimoshimo.html</guid>
<category>400_恋愛小説</category>
<pubDate>Fri, 08 Jun 2007 22:41:53 +0900</pubDate>
</item>

<item>
<title>14時のカフェ</title>
<description> 　二日酔い気味のランチを、職場近くのカフェで過ごした。 　誰かと一緒にご飯を食べるのも好きだけど、一人で過ごすこういうのも、自分にとっては大切な時間だ。 「カフェラテのバニラ入りとミックスサンドイッチください」 　かっこつけてるときはなんとなく抵抗のあるメニューをここぞとばかりに注文。灰皿を持って窓際の椅子に。 　くたびれた胃はサンドイッチみたいな軽食にもびびってたけど、甘いカフェラテで無理やり...</description>
<link>http://www.cdailylife.com/life/2007-06-05.html</link>
<guid>http://www.cdailylife.com/life/2007-06-05.html</guid>
<category>100_日常</category>
<pubDate>Tue, 05 Jun 2007 21:33:35 +0900</pubDate>
</item>

<item>
<title>とりとめない、土曜日の日記</title>
<description> 　昨日は、シロキュウさんととっしーさんとでマックモアに行ってきました♪ 　私が食べてきたのはなかおち定食。あとマスターから日替わり定食のアジフライを勧められ、単品で注文しました。 　美味しかったー(^O^) 　食後は、サイフォン式で淹れたアイスコーヒーを頂いて、お昼前には解散。 　久しぶりに硬派なミニオフ会でしたｗ 　詳細は B級グルメSNS の私の日記で(^^)v 　シロキュウさん、カフスをあ...</description>
<link>http://www.cdailylife.com/life/2007-05-27.html</link>
<guid>http://www.cdailylife.com/life/2007-05-27.html</guid>
<category>100_日常</category>
<pubDate>Sun, 27 May 2007 03:11:18 +0900</pubDate>
</item>

<item>
<title>さよならの意味 - noise Vol.02 -</title>
<description> 「じゃあね」 　シンがそう言うのに、僕は車の窓から手を出して応えた。 　駐車場から道路に出る。急な右折に、後部座席に押し込んだギターケースが揺れる音がした。 　携帯電話の着信音が鳴る。 　リリに送ったメールの返信が来たんだろう。信号待ちの間にチェックする。やっぱりリリからだ。 『いつもの場所にいるね』 　信号が青に変わった瞬間に車を発進させる。バイトで貯めたお金で買った軽の中古車は、僕の気持ちと...</description>
<link>http://www.cnovels.com/shortstory/lili02.html</link>
<guid>http://www.cnovels.com/shortstory/lili02.html</guid>
<category>095_noise (バンド系恋愛小説)</category>
<pubDate>Thu, 17 May 2007 02:23:41 +0900</pubDate>
</item>

<item>
<title>メガネ入院！</title>
<description> 　昨日職場のイベントでフットボール大会に参加したんですが、そのときの相手チームの先輩と接触し、いっちょうらのメガネが折れました(ToT)  　後輩の意見を聞いて、コンタクトにすべきでした。  　判断を誤った！　普段慎重なはずの自分がなぜ・・・。 　というわけで、今日は起きて早速お出かけ。メガネを買ったお店に修理に出してきました。  　メインフレームの交換だけで済みそうだとのこと。 　レンズは大丈...</description>
<link>http://www.cdailylife.com/life/2007-05-13.html</link>
<guid>http://www.cdailylife.com/life/2007-05-13.html</guid>
<category>100_日常</category>
<pubDate>Sun, 13 May 2007 14:19:08 +0900</pubDate>
</item>

<item>
<title>虎屋菓寮 銀座店：お汁粉・抹茶グラッセ</title>
<description> 　銀座にある茶店、【 虎屋菓寮 銀座店 】に行ってきました。 　ここはあの有名な【 とらや 】さんがやってる茶店です。 　1 階はとらやの店舗になっていて、2 階が茶店になっています。 　入ってみるとなんとも静かで落ち着いた感じ。私が入った時間が 12:00 と開店直後であったために（開店は 11:30 ）、お客さんが 3 組くらいしかいなかったせいかもしれませんが 　店に入って注文したのは【 ...</description>
<link>http://www.cdailylife.com/gourmet/2007-05-10.html</link>
<guid>http://www.cdailylife.com/gourmet/2007-05-10.html</guid>
<category>200_グルメ</category>
<pubDate>Thu, 10 May 2007 22:58:57 +0900</pubDate>
</item>

<item>
<title>グルオフ第06回 築地オフ会 開催のお知らせ</title>
<description> 　久しぶりのオフ会を告知させていただきます！ 　いやあ、今回は本当に久しぶりのオフ会ということで、かなり気合が入り、ボリュームたっぷりになりました。 　それだけに、企画段階でかなり苦労しましたが、それなりのものに仕上がったかなと自分では思っています(^^) 　それではオフ会詳細です！ 開催日： 5/19 構成： 三部構成 集合時間： 09:30、11:30、13:00、14:00、17:00 ◆...</description>
<link>http://www.cdailylife.com/gourmet/2007-05-06.html</link>
<guid>http://www.cdailylife.com/gourmet/2007-05-06.html</guid>
<category>200_グルメ</category>
<pubDate>Sun, 06 May 2007 02:08:09 +0900</pubDate>
</item>

<item>
<title>太老樹築地（築地市場外）：太老樹丼</title>
<description> 　築地市場外のはずれにあるお寿司屋さん、【 太老樹築地 】に行ってきました。 　ここ太老樹築地は、近日開催予定のオフ会の視察として足を運んだお店です。 　オフ会については後日の詳報をお待ちください☆ 　太老樹築地は一部店舗が食べ放題のおすし屋さんであることで有名な【 築地玉寿司 】系列のお店です。 　築地玉寿司は日記ではまだ一度も紹介したことはありませんが、実は私良く利用しています。 　結構良い...</description>
<link>http://www.cdailylife.com/gourmet/2007-05-05.html</link>
<guid>http://www.cdailylife.com/gourmet/2007-05-05.html</guid>
<category>200_グルメ</category>
<pubDate>Sat, 05 May 2007 04:19:05 +0900</pubDate>
</item>

<item>
<title>マックモア：中落ち・カマトロ定食、いくら・姫丼等</title>
<description> 　築地市場外にある喫茶店、【 マックモア 】のレポートです。 　マックモアはこれまで何度か足を運んでいたことがあるのですが、意外にも一度も紹介したことがなかったことに気づきまして(汗) 　今回撮りためていた写真を使用して紹介させていただきます。 　マックモアは築地市場外にある喫茶店です。 　喫茶店なのに、お魚の定食があるという、なんとも築地らしい(？)お店なのです(笑) 　しかも店内のテーブルは...</description>
<link>http://www.cdailylife.com/gourmet/2007-05-03.html</link>
<guid>http://www.cdailylife.com/gourmet/2007-05-03.html</guid>
<category>200_グルメ</category>
<pubDate>Thu, 03 May 2007 22:42:43 +0900</pubDate>
</item>

<item>
<title>霞星</title>
<description> 　今日帰りがけに空を見たら、 　まるい月が浮かんでいた。 　東京の空の月は、 　やっぱりどこかかすんで見える。 　星は一個も見えない。 　街が明るすぎて、 　月や星々の光を飲み込んでいるからだ。 　空よりも地上が明るいのなら、 　ＵＦＯは毎夜、 　空から地上を見上げているに違いない。 　地上に瞬く星々からは、 　オリオンや蠍や熊は見つかるんだろうか。 ...</description>
<link>http://www.c-essay.com/s/kasumihosi.html</link>
<guid>http://www.c-essay.com/s/kasumihosi.html</guid>
<category>250_短文</category>
<pubDate>Tue, 01 May 2007 06:06:34 +0900</pubDate>
</item>

<item>
<title>八千代（築地）でチャーシューエッグ定食を食べた</title>
<description> 　築地市場内にある洋食屋さん、【 八千代 】に行ってきました。 八千代。なんとも雰囲気のある店構え。 　八千代は築地市場内にある洋食屋さんです。のれんにあるとおり、とんかつがメインのお店のようです。 　築地で洋食？　とんかつ？　と疑問を持たれる方をいらっしゃると思いますが、いつも魚介類を扱う築地で働く人たちにとって、肉への欲求はむしろ人並み以上！　築地は実は肉系の料理が発達している店なのです。築...</description>
<link>http://www.cdailylife.com/gourmet/2007-04-28.html</link>
<guid>http://www.cdailylife.com/gourmet/2007-04-28.html</guid>
<category>200_グルメ</category>
<pubDate>Sat, 28 Apr 2007 12:37:39 +0900</pubDate>
</item>

<item>
<title>吹く風のように</title>
<description> 　子供の頃に　なりたかったもの 　特になかったけど　しいていうなら風がよかった 　風はあんなに軽くて 　山のてっぺんまでも　軽々と飛び越えていくのに 　俺の体は　こんなにも重く 　学校の　塀も飛び越えられない 　ああ風のようになりたいと 　どんな大変なことも　軽々と超えていけるような 　そんなやつになりたいと　何度思っただろう 　そう男の子がみんな　ヒーローに憧れたように 　俺はきっと　風に憧れ...</description>
<link>http://www.cnovels.com/ut/fukukaze.html</link>
<guid>http://www.cnovels.com/ut/fukukaze.html</guid>
<category>120_歌詞</category>
<pubDate>Fri, 27 Apr 2007 03:43:15 +0900</pubDate>
</item>

<item>
<title>気化</title>
<description> 　アルコールは溶かす。 　心も体も溶かしつくそうとする。 　夜が明ける前に、 　もう、すべてを浸して、 　アルコールにすべて浸して、このまま溶かされてしまおう。 　そしていつか、 　なにもかもが混ざり合い、 　やがて大気に溶け込んだら、風になったら、 　今よりは、孤独でなくなるだろうか。 ...</description>
<link>http://www.c-essay.com/s/kika.html</link>
<guid>http://www.c-essay.com/s/kika.html</guid>
<category>250_短文</category>
<pubDate>Sat, 21 Apr 2007 00:46:28 +0900</pubDate>
</item>

<item>
<title>傘</title>
<description> 　最近、 　夕方から降り始める雨が多い。 　今月買った傘はすでに四本。 　靴よりも傘でにぎやかしい玄関にため息を。 　その日もまた職場から外を見ていた。 　気がつけば雨。ああ、またぼくは雨を見ている。 　仕方なく握り締める三百八十円。 　また今日も三百八十円。 　そんな時に貸してもらえた傘がとても嬉しかった。 　これから先、傘があまっていたら、ぼくもきっと同じことをしよう。 　ぼくもきっと、傘を...</description>
<link>http://www.c-essay.com/s/kasa.html</link>
<guid>http://www.c-essay.com/s/kasa.html</guid>
<category>250_短文</category>
<pubDate>Fri, 20 Apr 2007 00:25:39 +0900</pubDate>
</item>

<item>
<title>けやき食堂（千葉県野田市）でけやき丼を食べた</title>
<description> 　少し前になりますが、千葉県野田市にある けやき食堂 に行って来ました。 　頼んだのは けやき丼特盛り 670円 と、チーズ入りチキンカツ 660円です。 けやき丼特盛り 670円。特盛りに抑えたおかげで無理なく食べられました。 チーズ入りチキンカツ 660円。ジューシーなチキンとチーズの織り成すハーモニー。 500円以上食べるとサービスで選択できる納豆。扱いに困りました。これのために、けやき丼...</description>
<link>http://www.cdailylife.com/gourmet/2007-04-13.html</link>
<guid>http://www.cdailylife.com/gourmet/2007-04-13.html</guid>
<category>200_グルメ</category>
<pubDate>Fri, 13 Apr 2007 12:43:48 +0900</pubDate>
</item>


</channel>
</rss>
